2017年2月7日
2017年2月2日
2016年2月13日
2月13日(土) なす高原自然の家にて「雪遊びデイキャンプ」を行いました。
今年は暖冬と言われ、雪不足が心配されましたが、当日は晴天に恵まれ、暖かな日差しの中デイキャンプを実施することが出来ました。
雪遊びという普段とは違う環境でしか出来ない、楽しい思い出を新しいお友達と一緒に作ることが出来たと思います。
子どもたちと同様に、我々スタッフ、リーダーも楽しい思い出を作ることが出来ました。参加していただいたお子さん方、保護者の皆様に感謝申し上げます。
今後も青少年活動センターではキャンプなどの野外活動を行っていきます。皆様のご参加をお待ちしております。
なす高原自然の家に到着後、すばやく準備をして外へ出ました。広場にはソリ用の雪山ができていて子どもたちは大興奮でした。
雪遊びでは、雪合戦やそり遊びを楽しむ子や、かまくらを作ったり、雪だるまなどいろいろなものを作って楽しんでいました。
昼食後、午後はグループごとに宝探しゲームを行いました。決められた範囲に、お菓子を埋めて隠し、制限時間内に見つけ出すというルールで行いました。決められた範囲とはいえ、雪の中からお菓子を見つけ出すのはなかなか難しいようでしたが、無事にすべてのお菓子を見つけることが出来ました。
2015年12月16日
2015年4月23日
アグリキッズとは……
農業体験で汗を流し、自然の恵や収穫の喜びを実感します。季節によって収穫できる食材は様々です。自然とふれあい、いろいろなことを学びます。
4月18日に準備会を行いました。当日は快晴でしたが、風が強く吹く中での作業を行いました。
2家族6名のご家族さんがボランティアとして参加してくださいました。
作業は指導者の平出さんと一緒に行いました。
最初にキャベツの種まきを行いました。皆さんご存知でしょうか?あんなに大きく育つのにキャベツの種って、ゴマより小さいんです!とっても小さなキャベツの種に驚きながら、みんなで250個の種をまきました。
「今度来た時にはめがでてるかな?」そんな声も聞こえ、子どもたちも成長を楽しみにしている様子でした。
種まきのあとは、畑の草むしりを行いました。草むしりとはいえ、ムシるのは草だけではなく、古くなったキャベツと白菜の苗も取りました。
自分の顔よりも大きなキャベツの苗を片手で採ってしまう女の子の姿には、職員もビックリ!まだ、食べられるものもあったので頂くことができました。
作業の後は平出さん手作りの秘密基地であそびました。
秘密基地の中にはハンモックやブランコがあり、滑り台やロープスライダーが備え付けてあり、子どもたちは大興奮!みんなで楽しく遊んで、お家に帰りました。
今回、畑の準備ということでご協力くださった皆様、大変お疲れ様でした。
皆さんのお陰で、いよいよアグリキッズが動き出します。
第1回の活動日は5月9日(土)です。さつま芋とプチトマトの苗植えからスタートします。今年度から新たにスタートするアグリキッズ。皆さんと一緒に楽しく活動していきたいと思っていますので、どうぞよろしくお願い致します。
また、まだ申し込み枠にも空きがございますので、興味のある方は、ぜひトライ東にご連絡ください。お待ちしています。
2015年2月25日
2/21(土)なす高原自然の家にて「雪あそびデイキャンプ」を行いました。
30名の子どもたちとユースボランティアリーダー6名が、青空のもと雪あそびを楽しみました。
そり遊び、かまくら作り、雪合戦、宝探しなどをしました。
2020年に東京オリンピック・パラリンピックが開催されます。その年、教育的組織キャンプ100周年を迎えます。6年後、参加した子どもたちは、今回のリーダーと同じぐらいの年齢になります。2020年に向かって、一緒にキャンプへ行きましょう。
p.s.2022年には、第77回国民体育大会が開催されます。
青少年活動センター ディレクター 松本(まっちゃんリーダー)
かまくらをグループで協力して作り、さらに完成度を高めるのにみんな夢中で気がついたら帰る時間になっていました(笑)。
受け持ったグループの子たちから、「もう終わりなの?」という声が挙がるほど楽しんでいただけたんだなと思うと共に、自分ももっと長く居たかったな~と思うプログラムでした。
来年もこのようなプログラムがありましたら、ぜひとも参加させていただきたいです。
4グループ担当 木村駿(ナッツリーダー)